Roundtable AI の画面イメージ

Focus Business Platform

プロンプトで、業務システムを育てる。

「顧客ごとに問い合わせ履歴を見たい」「予約の候補日を公開ページで受けたい」。 その一言を、データベース、管理画面、公開ページ、通知、検証、本番リリースまでつなげるための自社フレームワークです。

プロンプトから、本番リリースまでを一本道にする。

FBPは、ノーコードの管理機能とコード拡張、公開ページ、CSV/PDF、メール、Webhook、決済、定期処理を同じ土台で扱います。 Codexが実装するときも、docsに方針を残しながら、小さく作って検証し、本番へ反映できます。

1. 業務の言葉で依頼

画面名やDB名が曖昧でも、まず困りごとから始めます。

2. AIが設計とタスクへ分解

必要な画面、データ、通知、検証観点をdocsに整理します。

3. FBP上に実装

標準画面、Original Screen、公開ページ、各種連携を組み合わせます。

4. 検証してリリース

CLI、画面確認、必要なリリース手順を通して運用に乗せます。

Proof

AI会議室で要件を育て、成果物パネルを更新する。

Roundtable AI は、プロジェクトマネージャーAI、業務フローAI、DBデザインAIなどが会話しながら、 要件定義・業務フロー・公開側フロー・テーブル設計・テスト観点を更新していく実験的な画面です。 FBP紹介サイトも、このような「プロンプトから成果物へ」の実例を増やしていきます。

Roundtable AI の成果物パネル画面

まずは「こうできたら助かる」を聞かせてください。

短いプロンプトから、どこまで業務システムとして形にできるかを一緒に確認します。